自治体の食品ロス対策を加速するフードシェアリングサービス「タベスケ」、アプリ版の提供を開始

食品ロス対策のフードシェアリングサービス「タベスケ」において、2024年2月15日(木)より、スマートフォン向けアプリ版の提供が開始されました。

「タベスケ」は、これまでも多くの自治体様と連携し、地域内での食品ロス削減の取り組みを支援してきたサービスです。

今回のアプリ版の登場により、地域の住民様は、より手軽に、そして直感的な操作で本サービスをご利用いただけるようになります。これにより、食品ロス削減の取り組みが一層促進され、地域社会における環境意識の向上にも貢献することが期待されます。

当社は引き続き、自治体の皆様と連携し、持続可能な社会の実現に向けた効果的なソリューションをご提案してまいります。

タベスケバナー
自治体の方はこちらもチェック>>
  1. 【久喜市・宮代町】広域収集エリアも一つのごみ分別アプリで対応

  2. 【三木市】現在自治会に加入しない世帯も増えており、ごみに限らず…

  3. 【奈良市】想定していた年齢層だけでなく、幅広い方が活用

  4. 【塩尻市】市民の「困った」を解決し、職員の「負担」を軽減!「ご…

  5. 【タベスケ協力店インタビュー 】食品ロス削減を切り口に新たなサー…

製品資料、自治体様向けの調査資料・アンケート結果のダウンロードはこちらから

資料ダウンロード

製品に関するお問い合わせはこちら

お問い合わせ

電話でのお問い合わせ 株式会社G-Place
公共イノベーション事業グループ
西日本エリア:06-6210-6666
東日本エリア:03-3663-8745